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まさかの変身ア○ドレさん 1
2011/10/25 (Tue)
ぷちたちは今日も遊んで暮らしています。

マリーン「外は雨ふりで、おゆうぎ室で遊んでるねん〜」

エクセリーナ「おっちゃん呼んできて一緒に遊ぶ?」


…なんてことを話しています。
「やあ、君たち」

「…ん?…えっ!?おっちゃん…??」
ぷち子ズ「ひゃ〜〜!おっちゃん〜!?」


←ジェニー、コケてます。
ア○ドレさん「もう、おっちゃんとは呼ばせないぜ!」



ぷち子ズ「はー??!」
(ほぼ放心状態)
ア○ドレさん「私は勇者!」



ぷち子ズ「なんかいつものおっちゃんとちがうみたいやー」
←いつものおっちゃん。
こちらのドラマを参照
ア○ドレさん「いつもの私は世を忍ぶ仮の姿に過ぎぬ!」


ぷち子ズ「へぇ〜〜??」





管理人:あうっ、ドールハウスの天井が抜けてるし(大汗)。
ア○ドレさん「本当の私は勇者ア○ドレ!!」

「メインタイトルはこの通りだっ!」


管理人:伏せ字が多いですね…ボソッ。
ジェニー「そしてサブタイトルはこっちです」
ア○ドレさん「フッ、ジェニー君。おっちゃんが久々にビシッとキメてる所なんだから、それ、早く…どっかにしまってくれる??」(汗)



ジェニー「あーい」


…と言うか、ア○ドレさん、自ら「おっちゃん」認定してますよ…。
(^^;)
エクセリーナ「でもなー、おっちゃん。勇者ってロトの剣とか天空の剣とか、持ってるんとちゃうん?」



ア○ドレさん「いゃあ、あはは…」
ア○ドレさん「なんてったって、コレだからね」(苦笑)


マリーン「ふぅ〜ん…。じゃあ、勇者らしいこと何か無いのん?」


ア○ドレさん「う〜ん、そうだな。これと言って思いつかないなぁ…」


ジェニー「そしたら代わりに何か隠し芸やって!」
ア○ドレさん「よしっ、じゃあ得意の宴会芸を行くぞ!」


ぷち子ズ「あれぇ〜!?」



ア○ドレさん、いきなり立ち上がりどじょうすくいの体勢に入りました。
ぷち子ズ「何でドジョウすくい?」



エクセリーナ「ちなみにあのザルで、ドジョウはすくえへんと思う」



ぷちたちの知らない大人の世界で、ア○ドレさんは時々、踊っているみたいです。
エクセリーナ「あかん、おっちゃんはトランス状態に入ってしもうた」



マリーン「ジェニーが隠し芸って言うからこんな事になったんや」



ジェニー「でも、おっちゃん楽しそうやし…」
そしてア○ンドレさんの踊りは腰が抜けるまでつづいたそうです。


めでたしめでたし←なのか??。(^^)




続きはドラマの作成記録(大げさな^^;)です。

続きはこちら。


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